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公式?ブログについて

公式?ブログのアドレスです↓

http://tsukuo.blog.shinobi.jp/

↑で更新する機会が増えると思うので、よかったら覗いてやってください。
一応公式と言ってるくらいなので、私が書いてる小説のこととかも分かるようになってます。

こちらでも、時には更新するかもしれません。
このエントリーは、一週間くらいで削除するかもしれません。

どうかよろしく。
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一本化、エンドマーク、時代劇カンフー、ビージーズ

しばらくこちらを更新してなかった。一本化しようとはしてるんだけど、見やすさ使いやすさではこちらのブログサービスの方が格段に上なんだけど、しかし一本化するならそこはやはり後発ながらも公式ブログと称している方にすべきで、でもそっちはちょっと見にくいんだよなというのが引っかかっていて、で、加えて、今ちょうど小説初稿を書いてる最中なのでとりかかるのが面倒で、とかあって、まだ手付かず。

11時前には起きる。小説の続きを時間までやって、けっこう進んで225枚まで。早ければ週末のうちにはエンドマークまではたどり着くかも。そうすれば推敲に時間かけられるから助かるが。あと、現段階でタイトルはまったく、何も、アイデアなし。

バイト。近々、バタバタと人が辞める予定。今週入った新人さん、時代劇カンフーの(地味な)主役みたいな感じの人。そのあと喫茶店に。2時間いて読書。

帰りにすき家で夕飯を食べていたら、有線でエレファントカシマシがかかる。最近の曲なのか。このバンドの曲はどれも同じような感じなんだけど、個人的には嫌いじゃなくて、なんと言うか、男っぽいんだよね。

スーパーで買い物しているときに、店内にかかっていた宣伝でホワイトデーがどうのと言っていて、あぁ今日はホワイトデーなのかと知る。知って、別にどうでもないのだが。

昨日今日、たまに聴きたくなるビージーズの「愛はきらめきの中に」を聴いていて、これを聴けば『サタデー・ナイト・フィーバー』を思い出し、それを思い出せばジョン・バダムについて考えずにはいられないのだけど、それで何なのかといえば、何となく次とかその次くらいに新しく書きたい小説のことが見えてきたような気がするのである。

お隣さん、イジメられっ子の転入、ビックリ

10時に小学校の体育館で流れ始めた音楽に起こされ、11時にアパートのどこかの部屋に来たらしい修理屋か何かの声に起こされ、まともに起きたのは12時過ぎ。

パソコンで小説の続き。3章はやはりチマチマとしか進まなくて、昨日も今日もノルマの5枚には届かない。175枚弱、だったかな。書き方、つまり改行具合にもよるんだけど。しかし、この3章が、うまくいくかどうか、ちょっと心許ない感じはあるんだよな。

どうも、長らく空き部屋だった隣に入居者が入ったらしい。午前中に聞こえた修理屋か何かの声も、その関係だったようだ。パソコンで書いている最中、廊下を何人も行き来する音や声が聞こえたのだが、入居者は女性か、あるいはカップルか、そう若くもないのか、どうも特定できず。

バイト。近々入る予定の新人さん2名が下見に来ている。その2人の、狙ったとしか思えないような組み合わせは何なんだ。とだけ言っても、伝わらないだろうけど。まぁ笑える感じです。またイジメられっ子が転入してきたのか、2人も、それぞれ違うタイプの、みたいな。

バイト後、上の階のバイトのHさんとちょっと話をする。基本的に同じ大学ということで親しくなったのだけど(といってもあちらは院から来たので大学ではかぶっていない)、よく話してみたら、びっくり、同じ地元で、同じ高校だった。年齢は私が一個上。でも共通の知り合いが何人もいてという。そんなこともあるのか。2時間ほど話したのだが、その間ずっとビックリ感が持続した。だって二年近く顔見てて、ねぇ。

帰ってきてギターの練習を少し。いつも、取り組んでる小説が書きあがるまでにだいたい1曲まとまるのだが、今回はそんなにきちんと練習していないので、まだまだ先は長い。おまけに難しいし。それにしてもビックリしたな。

バイオレンス、何も起こらない、何かが起こる、『オブ・ヒューマン・フィーリングス』

バイオレンスに満ちた夢を見て11時過ぎに起きる。気持ちが休まらない。

パソコンで小説。7時半近くまでやって143枚まで。ふー、しんどい。が、どうも2章から4章にかけての展開を計算違いしていたようで、300枚まではかからないで終わるかも、250枚程度で収まるかも。しかし、昼間ずっとうちにいると、何も起こりませんな。

喫茶店へ行こうと思って部屋を出てロックしたドアを閉めると、財布と鍵を持って出るのを忘れたことに気がつく。二年に一度くらいやってしまうバカバカしいミス。部屋を出た途端に、何かが起こった。

仕方なく近所の大家の家へ。盗聴器発見事件以来、なるべく関わりたくないのだが、しかもこんな助けてもらうみたいな形で、仕方ない。大家の家はまだ8時前だというのに完全に戸締りが済んでいる。というのは、あの家は東側と南側に二つある玄関にも、それぞれ雨戸?を締めるらしい。もう寝てるのかという気がしてしまうが、インターホンを押すとでてくる。事情を説明してマスターキー借りる。で、部屋に戻って、それで開けて、財布と鍵を持って、すぐにマスターを返却。やれやれ。

喫茶店は2時間いて読書。「シンプル・プラン」、中盤からダレてくるか。買い物して帰って、必要な連絡をいくつか。遅い夕飯を食べて、営業で必要な一筆のことなどを考える。これはこれで、頭を切り替えなきゃいけないというのもあって、けっこう手間がかかる。

オーネットのプライムタイムの手持ちのアルバムを聴き返す。「オーネットのプライムタイム」という言い方は変か。まぁともかく。私はこのサウンドが非常に好きなのだけど、だけど、そこまで聴き込んだというわけではなくて、でもそれでも、このサウンドは非常に好きなのだ。ポップでファンクで、天然でフリーで、開放感があってエネルギーがあって。中でも一番聴いたのは『オブ・ヒューマン・フィーリングス』か。

わずか数行、独身男性、ゲイ小説?

3日間、公式ブログの方を更新。だんだん調子が出てきて、こちらと同じ感じになってるので、統一するならばしてしまった方がいいのかもしれない。

ひとまず一章が終わった疲れが出たのか、10時間近く寝て今朝はお昼過ぎに起きる。ひげを剃る時間も入れるとますます短いのだが、それでもとにかく続きをやる。覚書を見ながらここから先の流れを整理するのに手間がかかり、本文そのものはわずか数行進んだだけ。ひげを剃り、遅いお昼を食べて、バイトへ。

バイト。早番のKさんに今晩の食事は何か聞いたら、具材を何も足さないチキンラーメンとおにぎりとのこと。そしてビールを飲んで、寝る。あぁ、独身男性の食生活。で、そのKが裏紙に何かメモしていて、覗き込んだらすかさず隠すのだが、何だろうと思っていたら、Kさんが先に上がったあとにその紙切れをたたんだものが落ちていて、手癖の悪い私は、もちろんそれを拾って、もちろん開いて、何が書いてあるか見てみた。生活費の計算(途中)だった。あぁ、独身男性の生活費。今度からかってやろう。

珍しく残業あり。上がって、まっすぐ帰ってくる。夕飯、食休みのあと、昼間あまりできなかったので、小説の続きをやる。何とか2枚ちょい書く。115枚か。ゲイ小説の雰囲気。や、そんなもの読んだことないけど。というか、あるのかないのか知らないけど。しかし、ヘンな誤解はされたくないのだが。

一章はまだ続く、一生懸命働く、買い物ルート、ノートのまとめ方

お昼過ぎまで寝てしまう。それでもとりあえずパソコンつけて小説。時間はなかったが集中してやって8枚進む。73枚まで。まだ一章が終わらない。当初は60枚で終わる予定だったが。遅いお昼を食べて、バイトへ。

バイト。気がついてみれば、ばたばたと、一生懸命働いてしまう。これでいいんだろうか。

バイト後、喫茶店へ。2時間いて読書するが、途中15分か20分か、かなり寝てしまう。

帰りに買い物をするときに、何を買うか、どの店で買うかで、色々ルートがあって、迷いながら自転車をこいでいたら無駄に遠回りしてしまう。結局アパートから最寄の、バイト先から帰ってくることを考えるとアパートを越してさらにもう少し行くことになる、スーパーと100ローとで買い物。

夕飯をさっと作って食べる。溜め置いてあったビンと缶を捨てて、台所がすっきり。何年か前に、主に世界の著名な芸術家の誕生年を表にまとめたノートを作って、多分作ったとき以来にそれを取り出して、しばし眺める。

それは、ただ年代順にまとめただけの簡単な作りのものなのだが、国ごとに振り分けたり、世界史の大きな出来事を書き込んだり(特に文化の栄華衰退に関係するような)、交友関係が分かるようにしたり、もっとうまくまとめられないかとあれこれ考える。

というか、まず日本にある明治大正昭和とかの年号による記載、これが面倒臭いんだよな。他の国のものはどうしたって西暦で記載されてるから。「大正12年生まれっていうと西暦で何年になるんだっけ」とか、いちいち直さなきゃいけない。

ここ数日ジャンゴばかり聴いていたが、今日は小説の勝手なテーマソングを一日中かけている。自転車でもそれを歌って、バイト中もそれを歌う。

ヒゲの話、3日で見切る、私の知らないところでみんなが、ラノベ

11時起床。洗濯機を回して、パソコンで小説はじめる。今日はそろそろヒゲをそらなきゃいけなかったから、その分時間が短かったのだが、わりと乗って60枚手前まで進む。

ってどうでもいいが、私はヒゲを剃ったことについてだけは、ここでいつも欠かさず触れているのだが、あるときそのことにはたと気づいて、我ながらなんでそんなことを洩らさず毎回書き留めるかねと笑ってしまった。しかし、ヒゲを剃るは私には一仕事なのである。週に二回程度、剃ってるとは思うが。

自転車でバイト先に向かっているとき、日は傾いているもののまだ暗くなる気配はなくて、日が伸びたんだなと実感。にしては、まだまだ寒いが。で、先週入った新人さんがやはり辞めたという話。勤務したのは3日間。そうなりそうな予感はしたが、早い見切りである。

昨日牛丼屋でかかっていた有線で聴いた女性アイドルの曲が、なかなかよくて印象に残っていたので、詳しそうな人数人に、何人かいるわけだが、いくつか手がかりをいって、うろ覚えの一節を歌って、その歌を知ってるか聞いてみたのだが、でも、誰も知らなかった。曲紹介も何もないので、誰の何という曲か分からない。

バイト後、喫茶店へ。二時間読書。長いこと顔を見ていた男子バイトの子が月末がラストだ見たいな話をしている。おそらく大学卒業、就職するのだと思われる。昨日いた女子バイトの子はスーツで帰っていくところを見かけて、就活中ということらしい。学生に流れる時間は早いですな。

私は、自分の青春期には何もなかったので、人もそうであるように怨念を持って貶める傾向があるのだが、先日家人に、みんな私の知らないところで楽しんでいるのだよ、と指摘され、私はショックを受けたのだった。

帰りに、ブックオフで、研究のつもりで、ライトノベルとかコバルト文庫とか、そういうものをちょっと買ってみる。そのあと100ローに寄って、何か明確に買うものがあったのだが、一歩店内に足を踏み入れた途端、それがなんだったかド忘れてしまい、それが何だったか陳列棚を見ても思い出せない。昨日もチョーキングという言葉が一日中思い出せなかったのだが、ショックですよ。ボケか。

研究のつもりで買った何冊かの本を、それぞれはじめの数ページ、十数ページ、区切りのいいところまでを読む。これは、こういう感じのものなのか、と感じを掴む。

私の書く文章は、というのは特に小説の文章ということだけど、もしかしたらライトノベル的な感性と近いのかもしれないと思わないでもなかったのだが、多分、(一人称の)饒舌さという点では、多少共通するものがあるのかもしれないが、人物造詣とか現実感覚という点で、やはり全然違うのかなと。

平日は5枚、「マイ・メランコリー・ベイビー」、我の強い女、マット・デニス

昨日一昨日は公式ブログを更新、したんだよな。もはや記憶が曖昧だが。

11時過ぎに起きる。雨という予報を聞いていたが、カーテンの向こうは明るくて晴れてるなと思ったが、窓を開けてみると小雨が降っている。まぁそれはともかくと、パソコンで小説書き進める。バイトの時間までにいくらかの余裕を持って平日のノルマである5枚をこなす。これで45枚まで。最初思っていたよりも、軽く、というか妙なテイストになっている。

合間合間に、昨日から聴き込んでいる「マイ・メランコリー・ベイビー」のテーマを耳コピしようとする。ジャンゴによる短いイントロは比較的簡単に取れたが、グラッペリによるテーマは、聴いている分にはスムースですっと取れそうだが、実際やると難しい。まず、テンポが速い。ついていけない。

バイト。雨はほとんど上がっていたので、自転車で。新人が3日目にして連絡なしのばっくれかと思いきや、ただの遅刻。Hさん、発作が激しい。まぁ、何の発作かは知らないが。でも、大丈夫か?とはいえ実際に「大丈夫?」と聞いてみたところで、ほぼ確実に「大丈夫です」としか答えないので、どうしようもないのだが。

バイト後、喫茶店で読書。2時間いる。近くの専門学校はこれから試験なのか、よく見かける顔がみんなで勉強している。壁際に座った女優らしき人と、何か役者を使う側なのか、男性が、ずっと話しているのだが、女優の話が、もうなんかうるさくて、気が殺がれる(女優が自分をアピールしようと一人でたくさん喋るわけである)。

これだから我の強い女はイヤだ、と思っていたのだが、私の近くで勉強していたその専門学校の生徒らしき男の子が、女優らが帰ったあとで、仲間に「うるさくて全然集中できなかった、自称女優がよ」と吐き捨てていて、オレもそう思ったよ、と心の中で同意する。

帰ってきて耳コピの続き。きっと原曲は、もとのメロディは、もっと音数が少ないはずだが、テーマからもうアドリブしているような感じなので、音数が多くて、ひとフレーズごとに聴き返しながら音を取るようになる。

しかし、ようやく32小節中の16小節を取って、しかし、その16章節分をつなげて弾いてみると、なんか違う、となってしまうのである。バラで、フレーズごとに取ってたときには、あってると思ったんだが。それともテンポアップすれば大丈夫なのか。

で、そこまで取ったところで、そのCDにはその「マイ・メランコリー・ベイビー」が2テイク収録されていて、もう一方のテイクを聴いてみると、そちらの方がもうちょっと原曲に近いだろう風にやっているので、改めてそちらでやろうかと思い直す。その16小節取ってしまった方のテイクは、ジャンゴのイントロの掴みがすごくいいので、よく比較せずにそちらではじめてしまったのだが。

というところで、マット・デニスのアルバムにこの曲を弾き語りしているのがあるのを思い出し、久しぶりに引っ張り出して聴いてみる。……耳コピしてるということは、聴き込んでいるということのはずだが、それでも全然同じ曲に聴こえない。

偏頭痛、しない方がいい研究、士気を左右する人、所属

三連休を展示で帰省して、帰ってきてからまた公式ブログの方を更新していたので、こちらは久々。公式ブログとこちらとで、こちらの方が細かく書けるというのはあるにしても、結局やってることは一緒だから、二つあっても仕方ないといえば仕方ないのだが、統一するというのも面倒で、今のところ並立させてしまっている。

今朝は10時間寝てしまって12時過ぎに起きる。起きたそばから偏頭痛で、また気温気圧の変化によるものらしい。多分、起きられなかったのもそう。先日に猛烈に暑かった日に発見した、「偏頭痛には冷えピタ的なもの」を今回も適用して、おでこに冷えピタ的なものを張って、パソコンで小説やる。少し楽。しかし、これ、冷えピタ的なものというのは、「熱さまシート」という商品だった。

時間は少なかったが、なんとかノルマはこなす。サクサク書いてもいいんじゃないかとは思ったのだが、ちょっとサクサク書きすぎか。

サクサク書いてもいいんじゃないかというのは、一応研究の結果思ったことなわけだけど、研究の結果そんなことしか思わないんだったら、そんな研究しない方がいいんじゃないかと思ったり。ちょっと誇張していうと、「つまんなく書く」みたいなもんだもんな、それ。まぁ日本の今の小説がつまらないものだらけだというのが悪いんだな、これも。つまらないものだらけというのが本当かどうか、知らないけど。

雨は小雨になってきていたので、バイトには自転車で出かける。途中の郵便局で先日作った自主制作CDの第2弾を数人に郵送する。展示では、CDと秋に作った冊子も出したのだが、どちらも案外好評だったのでよかった。

バイト。今週前半はうるさい人が風邪で休みだったので非常に気分がよかった。で、あんまり気分がいいもんだから、「気分がいいのってオレだけ?」と他の人に何人か確認してみたところ、自分もそうだと答える人が多かった。はっきり言って、士気も上がる。というのは、そのうるさい人が普段人の士気を下げるようなことばかり言うからだが、その人がいるかいないかでこれだけ人の気分や士気を左右するというのは、問題なんじゃないだろうか、そのうるさい人の現場監督的な立場も考慮すると余計に。

昨日入った新人さん、どうも動きが「あっちの人」っぽい気がするのだが、気のせいか。

と、こういうバイト先の出来事は公式ブログでは書きづらいので、こちらの方が気兼ねなくやれるのだが。

帰る頃には雨は止んでいる。偏頭痛はまだ少し。夕飯のあと、必要なメールを出したり、まだ残っている雑務をこなす。

完全に片付いた処女作の件で、例のS館に嫌味を兼ねた報告のメールをしてやるべきか、迷う。完全に片付くのに時間がかかったのも、元をただせばS館の担当のせいだし、結局冊数は不明だが確実に何冊かは無駄になってるはずなので。

しかし、復讐の際にS館で3人出てきて、どいつもこいつもどうしようもなくて、出版社の方でも最終的に3人担当が替わって、何でそんなに人が出てこなくちゃいけないんだよ、とは思いますよね、どう考えても。何も難しいことは言ってないのに、どいつもこいつもどんだけ能無しなんだと。「呪われた処女出版」というのは伊達じゃない。

しかしねぇ、世の中ってここまでひどいのか。何もできないくせに何様のつもりで給料もらってるんだろう。ホント、学校も会社も、ただ所属してるだけなんだよな。

子供文化、当たってる批判、「もしドラ」

10時半頃起床。洗濯機を回して喫茶店へ。1時間半弱いて覚書をやる。

帰ってきて洗濯物を干して、お昼。休憩して、また喫茶店へ。1時間弱いて、覚書。

バイト。インフルエンザ疑惑のTさんが出勤している。誰も近寄らない。

オタクのKさんに、Kさんが好きなあるアイドル声優について批評をして、何でそういうひどいこと言うのかとKさんが不満げに言うので、ファンなら欠点も込みで愛さないとと諭す。だけども、実際欠点を欠点としてありのまま受け入れられないのがオタクのオタクたる所以なんだろうとも思う。で、ファンでありさえすれば、何でもOKになってしまう。どちらのためにもなってない。なんてつまらない。子供文化。

というか、だから、好きなら好きでいいけど、その伝でいけば、これは子供文化なんだということを承知の上で好きになった方がいいんじゃないかと思うのである。いや、そうした方がいいったって難しいだろうけど。や、難しくもないだろうか。

しかし、こう、何で批判されることがそんなにイヤなのかね。私なんか、人生を通して何が一貫しているって、人から批判され続けることだけがただ一貫しているっていうのに。まぁ私の場合は「全然当たってない批判」をされることのが多いから(というかほとんどいつもそうだから)、そんな批判は当然頭に来るだけだけど。

こんなのは、要するに、理があるのかどうかってことなわけだから。で、理があるなら、それはなるほどで自分の中に受け入れるべきことなんじゃないのかと思うのだが。当たってる批判に目を瞑ってたら、ものを見る目なんか何も育たないというのに。

で、そういうものを見る目がない人が私を批判するから、それはいつも全然当たってないにしかならないんだと思うけど。もうちょっと手応えのある相手になってくれよと思うのである。(と私は思ってるのに、相手は当たってない批判して、だからお前はダメなんだとでも言うように私を見下して、シャットアウトして、それで勝手におしまいにするだけなんだけど。あいつは仲間はずれ、みたいな。ね、全然人としてもなってないじゃん、それって)

最近の、というか今日とっさに私がつけた踊るHさんのあだ名は「もしドラ」で、これは「もしもHさんがパンチドランカーだったら」の略である。

バイト後、喫茶店へ。うとうとしつつ、2時間いて覚書。どうも考え詰め切れない。

帰りに焼き牛丼を食べる。店内がビッグバンドか何かの練習帰りの学生でほぼ満席で、私より本のちょっと前に入ったところらしく、頼んだものが出てくるまでにやけに時間がかかる。

明日夜からまた帰省。
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環七環八

Author:環七環八

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